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2018/09/18

装画のお仕事

小説の装画を描くため、出版前の原稿と向き合う。
描くためにと読み始めても、活字に導かれて心はあちこち勝手に旅を始める。 当初の目的を忘れて、気がつけば本を読みだす前には想像もしない場所に連れ出されるけれど、本を読み終える頃には、描きだしたくてたまらない絵が生まれてる。
幸せな本の仕事。 刊行は、10月、11月と2カ月連続の予定です。 詳細はまた追って。 Dnxbqnvvsaavlpf

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